アスタリフトの導入美容液『ジェリーアクアリスタ』で実感できた効果をレビュー!

アスタリフトの導入美容液『ジェリーアクアリスタ』に実感できた効果をレビュー!

CMでもおなじみ、富士フィルムの人気化粧品アスタリフトから、肌が食べるジェリー『ジェリーアクアリスタ』が発売されています。値段がちょっとお高いわりに売れ行き好調だった旧商品から、さらにパワーアップした新バージョンですが、何が変わったのでしょうか。この記事ではその特徴や実際に試した使用感などをご紹介します。

「肌が食べるジェリー」って?

「肌が食べるジェリー」は、アスタリフトシリーズの中のジェリー状の導入美容液『ジェリーアクアリスタ』のこと。旧バージョンの商品が発売された当初、「肌が食べるジェリー」という言葉はとてもインパクトがありました。

化粧品は成分もさることながら、「これは良さそう」「なんか新しい」といったイメージも重要なので、その意味では大成功だったと思います。

資生堂やカネボウなどの有名化粧品メーカーと違い、化粧品とは縁もゆかりも無さそうな大手フィルムメーカーの富士フィルムが開発したという点も、注目を引くには効果的でした。私に限らず、ジェリーアクアリスタは口コミでもかなり話題になっています。

ドラッグストアやバラエティーショップの化粧品売り場では、富士フィルムの大きなスペースが設置され、その赤いパッケージがひときわ女性の目線をひいていました。実際の商品が見てみたいと思ってテスターの蓋を開いてみても、「どこのお店でも空っぽ」という状態。

結局その当初には、どんな商品なのか具体的に知らないまま、使うこともありませんでした。

アスタリフトのシリーズは、保湿力や抗酸化力の高いアスタキサンチンという成分が主になったアンチエイジング化粧品。主なターゲットは30代半ばから50代の女性です。最初にこのシリーズが発売された頃には私は20代だったので、お試しセットを買ってまで試そうという気にはならなかったんですね。

でも、「肌が食べるジェリー」というフレーズと写真で見る本物のゼリーのような赤いプルプルとした物体に興味津々だったのですが、今回新ジェリーが発売されたのをきっかけに、実際の商品を試してみることにしました。

現在は40歳手前になって、人並み外れて皮膚が薄い性質なので老化も現れやすく、乾燥や肌悩みも深刻だったので、いいタイミングでした。大手のバラエティーショップに行ってテスターの容器をのぞいてみると、やっぱり空っぽ…。「食べるジェリー」の名前と見た目のインパクトは健在のようです。

アスタリフトの導入美容液『ジェリーアクアリスタ』の主な特徴


以前の私と同じように、名前は知っていても具体的にどういう商品かはわからない、名前そのものを知らないという人のために、旧バージョンとも共通した特徴をご紹介しましょう。

  • 洗顔後、化粧水より先に使う「導入美容液」
  • ジェリー状にプルプルしているのに、肌に塗るとスッと浸透
  • 天然由来素材の鮮やかな赤

洗顔後、化粧水より先に使う「導入美容液」

ジェリーアクアリスタは、他の美容液とは違い、化粧水より先に使用し後に補給する水分や美容成分が浸透しやすい肌に導くという「導入美容液」というスタンスにあります。アスタリフトの美白ラインにも共通して使用する形となっています。

いくら化粧水をつけてもしっとりしない深刻な乾燥肌や、肌の元気が無いと感じるお疲れ肌に悩む人には、ぜひ試してみて欲しい商品です。実際に使ってみたところ、明らかに保湿力が違います。何回も重ねづけしなければいけなかった化粧水が、一回でスッとしみこむような感覚です。導入美容液なので、あとは手持ちのものでいつも通りのお手入れができます。

アクアリスタのシリーズですべてそろえれば、より確かな効果を感じるのかもしれませんが、今のところ私は別の商品を使っています。でも、他が普段通りのお手入れなだけに、ジェリーの良さを感じています。安い化粧水でも十分な保湿ができるようになりました。

天然由来素材の鮮やかな赤

アスタリフトのシリーズといえば、とにかく赤いパッケージが印象的ですよね。パッケージだけでなく、実際の商品も赤い色をしています。この赤が何の赤かというと、非常に高い抗酸化力で知られるアスタキサンチンという自然界に存在するポリフェノールの一種の色です。

アスタキサンチンは、鮭やいくらや海藻など、海洋性の赤い生物に多く含まれています。数あるポリフェノールの中でも抗酸化力、つまり、体のサビと言われる活性酸素を取り除く効果の高い物質と言われていますが、形状が不安定で、化粧品にはなかなか応用しにくいとされていました。

そのアスタキサンチンを、独自のハイテクノロジーで安定したナノ化にし、商品化に成功したのが、富士フィルムのアスタリフトシリーズだったわけです。ジェリーアクアリスタには、アスタキサンチンに加え、トマトのポリフェノールでおなじみリコピンもナノ化して配合され、Wの赤の効果が期待できる商品になっています。

『ジェリーアスタリスタ』の美肌効果とは?

洗顔後、化粧水より先に使う「導入美容液」 ジェリー状にプルプルしているのに、肌に塗るとスッと浸透 天然由来素材の鮮やかな赤

新バージョンのジェリーアスタリスタは、従来のものよりさらにセラミドやコラーゲンを強化。赤の元アスタキサンチンも濃くなって、よりたしかなハリ・うるおいを感じられる商品にリニューアルされています。

以下のような肌悩みを感じている人をターゲットにしています。

  • 年齢による肌の変化が気になる
  • 乾燥がひどい
  • 乾燥による小じわが多い
  • 乾燥による毛穴の開きやタルミが気になる
  • ハリ・つやが無くなってきたと感じる
  • 肌の表面がゴワゴワしている

ジェリーアクアリスタは、主に角質層の乾燥によるハリの低下、小じわ、毛穴の開きなどに効果を発揮します。真皮層まで届くようなものではないので、深いしわやタルミを持ち上げてくれるようなものではありませんが、角質層が潤ってくると、確実に肌の質感が違って見えます。

口コミでも好評だった点ですが、私自身一番効果を感じたのは目の下の小じわや皮膚のタルミです。それでなくても薄い皮膚ですが、目の下はとくに年齢や乾燥の影響がはっきり見える場所ですよね。

最近、そこの部分にハリが出て、しわもクマも目立ちにくくなってきました。あと、肌全体の表面が滑らかで、触り心地がいい感じです。何より、ジェリーを肌につけるときのウキウキした感覚が好きです。お試しの期間で効果を実感したので、本商品も買って継続使用中。これからの変化も楽しみです。

なぜ肌がもっちりするの?

なぜ肌がもっちりするの?

洗顔後すぐの肌がジェリーによってもっちりするのは、贅沢な各種のうるおい成分のおかげです。富士フィルムは、長年のフィルム技術を応用し、不安定な成分を安定した微粒子の形で配合することに成功しました。たしかに、浸透力の良さは実感しています。

ジェリー状にプルプルしているのに、肌に塗るとスッと浸透

肌が食べるジェリーとうたっているだけあって、その見た目はとても美味しそうなジェリー状にプルプルとしています。そして不思議なのは、指やスパチュラを入れて表面の形が崩れても、しばらくすると新品のように表面が滑らかになります。

これも富士フィルム独自のハイテクノロジーで、種類の違う2種のうるおい成分のセラミドが、安定した形状で肌に届くための工夫なんだそうです。

でも、そういった技術上の事情以上に優れた効果が、この自己復元ジェリーにはあります。それは…「蓋を開いたときのウキウキ感」いつ蓋を開けても綺麗になめらかな表面になっていて新品みたいなので、美しくて美味しそうな見た目が保たれ、いかにも肌が喜びそうな感じがします。

同じ味のお菓子でも、見た目がぐちゃぐちゃになっていたら美味しさが半減してしまうように、化粧品も、その成分や効能以上に、使うときの感覚も大切ではないかと思います。

そして、実際に肌につけると不思議なくらいスッと浸透します。この感触は、他の化粧品ではあまり体感したことがないので、富士フィルムのハイテクノロジーは、言葉だけではないんだろうなと感じます。

ジェリーをつけるときのポイント

ジェリーをつけるときのポイント

  • 洗顔後の清潔な肌に使う
  • 専用のスパチュラを使って取る
  • 適量を手のひらに伸ばし、顔全体を包み込むようにゆっくりと浸透させる

せっかくの美容液も、汚れた肌につけたり、適当にパパッと塗ってしまったりすれば効果が発揮できません。疲れた肌にジェリーの栄養を与えるように意識し、肌がもっちりするのを感じてから化粧水をつけましょう。

お試しの小さなサイズだと指でいいですが、本商品には専用のスパチュラがついているので、できたらそれを使うようにしましょう。

ジェリー状なので指では取りづらい、ということもありますし、洗顔後すぐの肌につけるだけに、汚れが入ってしまうとせっかくの効果が半減しそうです。時間に余裕が無いと難しいので、私は仕事のある朝は使わず、休みの日や夜のみの使用にしています(経済的な事情もありますが)

価格が高いのがネックかも

お試しで効果を感じて気に入りましたが、いざ買うとなるとなかなか勇気が…。『ジェリーアクアリスタ』の新バージョンは、40g(約40日分)で9,000円+税、60g(約60日分)で12,000円+税と、けっこう思い切った値段です。

これを高いと感じるか、妥当と感じるかは、その人それぞれの実感次第、ということになりますよね。安い商品をあれこれ使い、結局気にいらなくて途中で無駄にするよりは、気に入ったものを大切に使う方がいいかなと思って購入に踏み切りました。

おかげで、使うときにはていねいに、清潔にとお手入れの気合いが変わったので、それも効果を押し上げてくれている要素かもしれません。後には付け替え用のレフィルが少し安めに買えるので、それにも好感が持てました。

ジェリーアクアリスタの口コミ

ジェリーアクアリスタの口コミ

(参考:@コスメ

肌がモチモチに

「オレンジ色の見た目に驚きましたが、肌につけると透明になって浸透し、肌がモチモチ。化粧水をつけるとたしかに吸収が良いです。気に入りました」(30代前半 乾燥肌)

赤オレンジが印象的なアスタリフトのシリーズ。とくにジェリーはそれが際立って見えるので衝撃の見た目ですよね。この色は高い抗酸化力を持つポリフェノール・アスタキサンチンの色。天然由来のポリフェノール類の中でも抗酸化の力が強力で、美容医療や全身の健康に対する成分としても注目されています。

『ジェリーアクアリスタ』にはトマトのポリフェノールとしておなじみのリコピンも。赤の力でさびないお肌へ導きながら、複数の浸透性コラーゲンなどが潤いの基礎をつくり、後の化粧水の浸透率もアップ!洗顔後の肌を効果的に整える先導美容液です。

化粧ノリがよくなる

「即効性を感じました!これを使うと化粧ノリが明らかによくなりました。日中の乾燥・粉吹き・テカリなどもあまり気にならなくて良い感じ。肌の変化としての効果はこれからですが、楽しみです」(40代前半 乾燥肌)

朝のお手入れってパパっと済ませがちですが、浸透が不十分だとインナードライの状態になり、化粧ノリの悪さ、すぐに乾燥する、粉を吹く、テカるなどで化粧崩れの原因にもなります。時間のないときのお手入れにはとくに先導美容液がお勧め。

『ジェリー アクアリスタ』は美容液自体の浸透性も良く、角層の潤いやハリは保ちながら表面はサラッとなるのが特徴です。朝のお手入れに使っても化粧ノリを妨げることはないので、忙しくてじっくり化粧水を入れ込んでいるヒマがないというときにも良い感じですよね。

肌がプルプル

「洗顔後につける美容液って初めてでしたが、浸透するからか肌がプルプル。なんかこれだけで終わってもいいんじゃないかって思うほど。その後化粧水をつけたらいつもよりずっとモッチリしました」(30代前半 混合肌)

肌がハリを失った状態は、角層が乾き細胞が水分不足の状態に。全体にカサカサしてハリがなく、しなびた印象を与えてしまうときは先導美容液が力を貸してくれるかも。『ジェリー アスタリフト』には化粧水の浸透を高めるだけでなく、これ自体にも浸透性を高めたコラーゲンやヒト型ナノセラミドなどが含まれ、ハリや潤いをアップ。後から入る化粧水の持続性を高めてくれる働きもあります。

表情ジワが薄くなった

「アスタリフトのシリーズをトータルで試しましたが、やっぱりジェリーが一番気に入りました。これを使うと使わないでは表情ジワの深さが変わるんです。元々笑うとシワが深く入りやすい顔立ちなのですが、若い頃はちゃんと元に戻っていました。

ところが最近は…大笑いした後とかに鏡を見るとギョッとするくらいのシワが…!!!それがこれを使ったときは薄くなります!しっかり使って少しでもシワを薄くしていきたい」(30代後半 乾燥肌)

表情ジワは骨格や肌質などによってもできやすさが違いますが、年齢とともに肌へ残りやすくはなっていきますよね。とくに乾燥があると表情ジワがクッキリ残りやすくなります。だけど、やっぱり笑顔は大切。表情ジワを気にして笑顔が減ってしまうのはもったいない。スキンケアで保湿・保水・ハリのケアをしていきましょう!

朝までしっとり

「超乾燥肌で、夜にこってりなオイルをベタベタぬってもすぐに乾いてしまう方です。朝というより、寝る前にはすでに乾燥していたり。だけど、これを使うと乾きがマシになり、ラインで使って寝た朝はしっとり!朝までしっとりしていたのは初めてです。

べたつきやテカリもなく肌状態良好って感じ嬉しいです。これまでちゃんと浸透していなかったのかも。」(20代後半 敏感肌)

超乾燥肌は化粧水の浸透もしづらく、さらに乾燥が進む悪循環におちいりがちです。そんなときは『ジェリー アクアリスタ』のような先導美容液を試してみるのがいいかもしれません。水分や保湿成分が上手く入っていない状態でオイルをベタベタぬってしまうと、かえって乾燥してしまうこともあります。

まずは水分をしっかり、水分を持続して肌にとどめる保湿成分をしっかりと角層へ届けてから油分でフタをしてあげることが大切です。

ゼリー状なのに浸透する!

「ブースター美容液が好きで色んなタイプを試しているのですが、これは美容液そのものの浸透がすごくいいって思います。ゼリー状だから洗顔後に直接つけてどうなの…?って最初は少し抵抗がありましたが、肌にのせるとスッと染み込む。その感触に驚きました。本当に肌が食べるって感じですかね」(40代後半 混合肌)

ゼリー状ってなんだかベタベタしそうな感じもしますよね。でも、『ジェリー アクアリスタ』は浸透性の良さが特徴です。富士フィルムの独自ナノ技術によって浸透力を高めてあります。水状のブースターに比べると肌に持続して残りやすいのもメリットの1つです。「肌が食べるジェリー」のキャッチフレーズもインパクトがありました。

香りがいい

「化粧品としての効果もいいのですが、何よりこの香りが気に入りました。洗顔後につけるとなんだかホッとします。トータルで使ってリッチな気分…。だけど全部を現品購入は無理なので、ジェリーだけを購入して継続しています」(50代前半 普通肌)

アスタリフトのシリーズは「香りが好き!」という人も多いです。リッチで女らしい気持ちを高めてくれるローズ系の香りで、強すぎず、甘すぎず。赤の見た目とも合わせて美容ケアのモチベーションを高めてくれます。

香りには好みがあるかと思いますが、心地よい香りは脳に働き、ホルモンの分泌や精神の安定にも影響すると言われます。自分の好きな香りをスキンケアに取り入れればそちらの効果も期待できるかも。気に入った香りのアイテムを使うのは色んな面でお勧めです。

昔は良さがわからなかったけれど…

「数年前にも試したことがあったのですが、そのときは特別な良さは感じられませんでした。良くも悪くもなく。だけど今回また気になったので、再度お試し。肌の状態が変わったからか、すごくいい!肌になじんでベタベタしないのにモチモチ感が持続し、化粧水がしっかりと浸透します。今の肌に合っているのかな?これからが楽しみです!」(40代後半 普通肌)

肌状態は年齢・季節・ストレス・体調・ホルモン周期など様々な要素によって変化します。そのときどきによって合う化粧品も変わり、昔合わなかったものが今はピッタリと合ったり、ずっと気に入って使ってきたものが急に使えなくなったり。とくに女性のお肌は日々変化しています。「なんとなくこの化粧品が気になるな…」ってときは肌がそれを求めているサインかもしれません。

プチプラとも相性良し

「アスタリフトのトライアルを試し、かなり気に入りました。普段がプチプラなだけに…その違いはかなり実感。高いばかりがいいとは思わないけど、やっぱり良いものは良いんですね。残念ながらフルではそろえられないけれど、誕生日プレゼントにジェリーだけを買ってもらい。化粧水やクリームは超プチプラですが、使う量が少なくてもしっかり潤うようになりました。ジェリーの力は偉大です。」(40代前半 乾燥肌)

ラインでより効果が高まる処方にはなっていると思いますが、普段のお手入れに加えやすいのも先導美容液の魅力です。とくにこの美容液は単純に浸透を良くするだけでなく、長期戦でエイジングケアが期待できるアスタキサンチン、リコピンなどの抗酸化成分やナノコラーゲン、ナノ化人型セラミドなどのハリ成分もしっかり。トータルで普段のお手入れを底上げしてくれます。

期待が大きすぎたかも

「以前から気になっていたジェリー。かなりウキウキと試しましたが…思うようには変化なし。たしかに保湿は悪くないけれど、すごくハリが出たとかはなく。使い続ければまた違うのかもしれませんが、高価だし現品購入はしないかな。ちょっと期待が大きすぎたかもしれません」(30代後半 普通肌)

この美容液ってかなり期待も高まりますよね。見た目も印象も斬新で。インパクトが強い分だけ、思ったほどの変化がないとがっかり感も大きいかもしれません。持続することでアスタキサンチンなどの抗酸化力が働く効果が期待されますが、トライアルのときのインスピレーションみたいなのもありますよね。「今回見送り」となったときは出会いのタイミングではなかったのかも。

肌が突っ張るように感じる

「超乾燥肌なので先導美容液の効果に期待…!!したんですが、なぜか肌が突っ張って感じます。たしかに浸透はしている気はするんですが、なんとなく突っ張る気がする。残念ながら私には合わないのかな」(40代後半 乾燥肌)

乾燥肌も状態は人それぞれ。肌質によってはジェル状の先導美容液が合わないケースもあるようです。「突っ張るように感じる」という口コミがいくつか見られました。そんなときは天然オイルなどを使用したなめらかな先導美容液が合うかもしれないですね。

肌に合わなかった

「最初使ったときは浸透もいいし肌がふっくらとしていい感じかなって思ったのですが、しばらくすると何となくかゆい気が。トライアルで使ったのであれこれ試した結果、どうもジェリーが合っていないみたいです。成分が合わないのか他の原因かはわかりませんが、残念です」(20代後半 敏感肌)

『ジェリー アクアリスタ』の口コミで「肌に合わない・かゆみや肌荒れをした」という口コミは多くないようですが、やはり相性はあります。洗顔後に直接つけ、浸透性が良い分だけ敏感肌の人は反応しやすい面もあるかもしれませんね。敏感肌の人でも愛用者はいるようですが、特別に敏感肌対応の商品というわけではないので、肌が敏感な人は事前にパッチテストをするなどして試した方が安心かもしれません。

実際に試すなら「しあわせジェリー体感キット」から

実際に試すなら「しあわせジェリー体感キット」から

残念なのは、ジェリーだけのお試しの存在を知らず、化粧水やクリームとセットになったお試し品を購入してしまった点です。2016年3月末現在、通販初回限定1,000円(送料無料・税抜)で、『ジェリーアクアリスタ』が10日間試せるキャンペーン中です。

もっと早く知っていれば…と私は思いましたが、これから試す人はぜひお得なセットでしあわせジェリー体感をしてみてください。ジェリーに関しては、ちゃんと洗顔した後に使わないと効果がわからないので、興味のある人は店頭のテスターではなく、自宅で丁寧なお試しをおすすめします。

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