化粧水は種類でこんなにも効果が違った!目的に合わせた選び方が必須です

化粧水は種類でこんなにも効果が違った!目的に合わせた選び方が必須です

肌のお手入れには様々なやり方があるものの、化粧水を使わないという人はあまりいませんよね。洗顔後はまず化粧水。それが常識のような感じがありますが、化粧水は肌に対してどのような役割・効果があるのでしょうか。

また、一口に化粧水と言っても、最近は色々な種類がありますよね。たくさんありすぎてどれを選べばいいの?…と迷ってしまいます。もちろん自分のお肌に最適なタイプを使いたいけど、どんな種類の化粧水があるのかを把握できていない…という人も多いかもしれませんね。

化粧水は毎日使うからこそ、その時のお肌の調子や用途に応じていくつかの種類を常備しておくことがおすすめです。スキンケアの基本となる化粧水の種類とその効果を知って、化粧水選びに役立ててみましょう。

化粧水の役割と効果

化粧水の役割と効果

洗顔後、一番に付ける化粧水ですが、化粧水の本当の役割をご存知でしょうか?「意味がよく分かってないけど、とりあえず付けてる…」という人もいるかもしれませんね。なかには、「効果がよく分からないから、化粧水は付けない」という人も。

「火照った素肌を冷やす。」あるいは、「コットンでペタペタと保湿、肌の水分補給」などはよく耳にするかもしれません。基本は水分の補給(保湿)ということになりますが、実はどれも本来の化粧水の役割ではないのです。

化粧水本来の役割は、一時的にお化粧や外気の影響でアルカリ性に傾いた素肌を、本来の肌が持っている弱酸性に戻すことです。素肌の健康は常時弱酸性に保つことなので、化粧水の目的は保湿ではありません。もちろん同時に保湿も行われます。

特にアンチエイジングを目的に素肌ケアをしている人や、お化粧を普段からしている人には、日頃のスキンケアに必須の基礎化粧品、それが化粧水。最近は幅広い役割を持った多機能な化粧水も数多く登場しており、主には以下のような目的・効果が付随されています。

  • 洗顔後の肌に水分を与えてキメを整える(保湿)
  • アルカリ性に傾いた肌を弱酸性にする
  • 洗顔後の肌に残った塩素を除去して水分の浸透しやすい肌にする
  • 肌を引きしめる
  • 薬用成分や有効成分を肌に補修する
  • 洗顔で落としきれなかった汚れやクレンジング剤を拭き取る(拭き取り化粧水)

洗顔後の肌に水分を与えて保湿する

洗顔後の肌に水分を与えて保湿する

化粧水は「水」という言葉がついているのでもわかるように、洗顔後の肌に水分を与えるのがメインの役割です。どれだけ優しい洗浄成分であっても、洗顔料を使うとどうしても肌は乾燥しやすくなります。

水分を補給するといっても人間の肌にはバリア機能があって真水は吸収せずにはじいてしまうので、肌に浸透できるような保湿成分を使用して調整したものが化粧水です。

洗顔後のお肌を弱酸性に戻してうるおす

洗顔後のお肌を弱酸性に戻してうるおす

顔を洗った後の肌はアルカリ性に傾いています。もともと肌は弱酸性の状態で一番安定(健康的)しているわけですが、アルカリ性に傾くと途端にダメージを負いやすい状態となります。皮膚が軟化し、本来のバリア効果が薄れ、敏感肌に近い状態。この状態を化粧水によって弱酸性に戻します。

また、洗顔後はお肌表面の皮脂ベールが取り除かれた状態でもあります。そのため、水分がとても蒸発しやすくなっています。熱いお湯で洗顔していればなおさら蒸発は進みます。お肌内部の保湿成分が豊富な若い肌の場合、化粧水で水分を与えてあげる必要はありません。

しかし、成長するにつれ、天然の保湿力はだんだん低下し、とくにメイクを始めてクレンジングをするようになると、洗顔によってお肌は乾燥しやすくなります。そんな洗顔後のお肌に、不足しがちな水分を与えてうるおしてあげる。これらが化粧水の役割で、お肌を整えてうるおいを与えてくれることが、化粧水の一番の効果です。

肌表面には皮脂があって肌バリアを形成しているため、単なる水はお肌に浸透することはできません。だからこそ、何らかの保湿成分や浸透度を高める成分を配合し、「化粧水」という特別な水を作ります。そこに含まれた様々な成分の組み合わせによって、使用感やプラスアルファの効果は異なります。

保湿成分が含まれているとはいえ、その成分の多くは水なので、化粧水だけで水分をお肌内部に閉じこめておくことはできません。化粧水の効果は、お肌に保湿成分を補った水分を導入するところまでです。そのため、化粧水の後は、乳液、クリーム、オイルなどの油性のアイテムを使用して仕上げをします。

お肌を柔らかくする

お肌を柔らかくする

洗顔後のお肌は水分が不足し、ゴワゴワとしています。そこに化粧水を補ってあげることでお肌の角質が柔らかくなり、後に使用する美容液や乳液の成分が入りやすい状態になります。そういった意味で、導入化粧水というタイプもあります。

最近では、後ほど紹介する「拭き取り化粧水」にも導入化粧水の効果が付加されていることが多いです。

水溶性の美容成分をお肌に届ける

化粧品に含まれる美容成分には様々なものがありますが、水になじみやすい水溶性のものと、油になじみやすい油溶性のものがあります。水溶性の成分は、水分の多い化粧水に配合するとお肌に届きやすくなります。

お肌や毛穴を引き締める

保湿がメインの化粧水や拭き取り用の化粧水の他に、お肌や毛穴の引き締めがメインの収れん化粧水があります。保湿化粧水に収れん効果が加えられたものと、収れん作用の強い専用の化粧水の2タイプに分かれます。

収れん作用の強いものはアルコール(エタノール)を使用している場合が多いので、乾燥しやすい人は保湿と両用のものがおすすめです。収れん化粧水は、アルコールや酸などの性質を利用し、一時的にお肌の組織をキュッと引き締める効果があります。

皮脂を抑え化粧崩れを防ぐ

化粧水は水分を補う一方で、出すぎる皮脂を抑え化粧崩れを防ぐ効果もあります。収れん化粧水同様に、保湿と皮脂コントロールが同時にできるもの、皮脂を抑えることがメインのもの、それぞれタイプが違います。

皮脂を抑えることがメインの化粧水は、とくに皮脂の多い部分や夏場のみの使用にむいており、乾燥肌の人は逆効果になる恐れがあるので注意が必要です。

化粧水の種類

化粧水の種類

化粧水にも様々な種類があり、使い方の違いはもとより、目的に応じて内容とその効果も違ってきます。どういったタイプが自分の肌質や用途に適しているのかを把握しておきましょう。

まず、化粧水を種類別に分けるとしたら、大きく5つに分かれます。

  • 保湿化粧水
  • 収れん化粧水
  • 拭き取り化粧水
  • プレ化粧水(導入型化粧水)
  • 機能性化粧水

この5つは、使用目的がまったく異なるので、混同しないようにしましょう。

保湿化粧水

保湿化粧水

  • 洗顔後のお肌をうるおす
  • お肌を柔らかくする
  • 美容成分をお肌に届ける

一般的に化粧水と言えば、これ。一番スタンダードなタイプで、洗顔後のお肌に水分を補う保湿化粧水です。成分の多くは水ですが、水を補うだけではすぐに蒸発してしまうので、お肌に浸透しやすくする成分、水分を吸着する保湿成分、商品の性質を安定させる成分などが配合されています。

プラスアルファで美白やニキビケアの効果を持たす場合は、それに見合った美容成分を加えています。最近では乳液やクリームが必要ないほどの保湿力を備えた化粧水や、美容液並みの成分が配合された高機能化粧水もあります。

種類が多岐に渡って展開されていますので、その分だけ選び方が難しくなっている傾向にあります。例えば、美容液でシミやシワの対策をしているのに、同じ効果がある高機能化粧水を使うのはあまり意味がありません。むしろそれだったら化粧水はノーマルなタイプを使う、もしくは美容液は使わない方がいいかもしれません。

自分のお肌に必要なケアを必要な分だけ補えるように選びましょう。

収れん化粧水

  • 毛穴やお肌の引き締め
  • 皮脂を抑え化粧崩れを防ぐ

水分を与えてしっとりさせるというより、肌をキュッと引き締め、毛穴の開きやベタツキをおさえてさっぱりさせる化粧水は、収れん化粧水、またはアストリンゼントといいます。

主な成分は、エタノール、クエン酸、乳酸、ビタミンC、ハマメリスエキス、カテキンなどがありますが、収れん作用のあるものは肌への刺激が強く、敏感肌や乾燥肌の人には向いていません。

多くの場合、アルコール(エタノール)の収れん作用を利用したもので、保湿化粧水とは別途で使います。皮脂を抑え毛穴を縮める働きもあるので、皮脂が多い夏場や毛穴が緩みがちなオイリー肌の人に向いています。最近は、エタノールフリーで、保湿と両用使いのできる収れん化粧水も増えてきています。その場合は、収れん作用のある植物エキスやビタミンC誘導体などが配合されています。

毛穴のたるみやベタツキが気になっていると、「毛穴を引きしめる」という言葉にひかれて収れんタイプの化粧水を選びたくなります。しかし、毛穴のたるみやベタツキは、深刻な乾燥や肌の衰えによっておこっていることも多く、その場合はかえって悪化させてしまう可能性があるので注意しましょう。収れん化粧水は、基本的に、肌が薄くてキメの細かい人にはおすすめできません。

夏場などにどうしても使いたいときは、目の周りの肌の薄い部分は避け、おでこやあごなど、ベタツキが気になる場所だけに付けるようにしましょう。

拭き取り化粧水

拭き取り化粧水

  • 透明感をアップさせる
  • 後に使う化粧水や美容液の浸透を良くする

最近盛んに用いられているのが、洗顔で落としきれなかった汚れや古い角質、クレンジング剤を拭き取るための拭き取り化粧水です。基本は洗顔後、保湿化粧水の前に使い、プレ化粧水と呼ばれることもあります。最初からシート状になっているものや、拭き取りのみで洗顔の不要なタイプ、保湿と兼用ができるタイプなどの種類があります。

クレンジング剤と洗顔料のダブル洗顔をしている人は、「そんなのいらないでしょ」と思うかもしれませんが、使ったことのない人は一度試してみてください。

とくに小鼻のワキ、唇、こめかみあたりは意外なほど汚れが落ちていない場合があります。お手入れの基本は洗顔、汚れを落とすことはとても重要なお手入れの第一歩です。いくら有効な成分や高価な成分を補っても、肌に汚れが残っていては何の効力も発揮されません。

水分補給と拭き取りが同時にできる化粧水もあり、洗顔料を使わず拭き取り化粧水を洗顔の代わりにするという人もいます。ただ、拭き取り化粧水だけでメイク汚れを落とすのは、けっこう至難の技で、ふいてもふいても微妙に汚れが残り、きれいにとり終った頃には肌をこすり過ぎてヒリヒリする…なんてこともあります。

コストもかかるので、洗顔の補助としてつかうことをおすすめします。コットンに染みこませて使うタイプの拭き取り化粧水は、コットンから水滴がしたたるくらいたっぷり使うと、肌への刺激も少なく綺麗に落とすことができます。コットンの毛羽が残った状態でこすると肌に細かい傷がついてしまうので注意しましょう。

プレ化粧水(導入型化粧水)

拭き取り化粧水に近い役割ですが、肌に残った水道水の塩素を除去したり、水分の浸透しやすい状態に導いたりするプレ化粧水(導入型化粧水)というものもあります。

  • 肌の古い角質を取り除く
  • 肌をアルカリ性にして角質層をやわらかくする
  • 先に美容成分を浸透させて肌の土台を整える

…などの方法で、後に使う化粧水や美容液が入りやすい状態をつくります。これの効果を感じるかどうかは、その人の肌状態に大きく左右されます。敏感肌の人の場合、角質を取り除く系列のプレ化粧水は刺激が強すぎる可能性があります。

また、美容成分を先に浸透させるタイプのものは、成分が自分の肌に合わないときにはかえって後の化粧水の働きを妨げることもあり、実際に使った人の感想が「すごくいい!」「かえって肌が荒れた…」と、まっぷたつに分かれやすくなっています。絶対使った方がいい!という性質のものではないので、自分の肌の実感を大切にしましょう。

機能性化粧水

機能性化粧水

基本は上記4つに分類される化粧水ですが、もう少し細かく機能別に分けることができます。

高保湿化粧水

保湿化粧水の中でも、とくに保湿を強化したものです。保湿成分として強力なセラミド、水溶性コラーゲン、ヒアルロン酸などを合わせて配合し、しっかりとした保湿を目指してあります。乾燥による小ジワ、深刻な乾燥肌、年齢による乾燥が気になるときなどに向いています。

美白化粧水

美白効果の高いビタミンC誘導体やアルブミン、コウジ酸などを配合し、日焼けによるシミやくすみに対抗する化粧水です。美白効果の強いものほど乾燥を招く性質があるので乾燥肌の人は注意が必要ですが、最近は高保湿と美白の両面を叶える化粧水も多く登場しています。

ただ、美白成分はその特性上、美容液を利用する方が効果的と言えます。

ニキビ対策化粧水

抗炎症作用を持つグリチルリチン酸や、皮脂を抑えるビタミンC誘導体などを配合し、ニキビの原因となる皮脂やアクネ菌の増殖にアプローチする化粧水です。ニキビ対策化粧水の場合、10代でおこる思春期ニキビと、20代を過ぎてからの大人ニキビでは対策が異なるので、それぞれに合ったものを選ぶことが大切です。

大人ニキビは、乾燥やターンオーバーの乱れが原因となっている場合も多いため、その対策が同時にできる化粧水が必要になります。ニキビは専用の基礎化粧品シリーズでトータルにケアしていくのが効果的です。

また、ニキビ跡のケアに特化させたタイプも人気があります。

ニキビの原因と治し方総まとめ!日常ケアで再発防止できる!
厄介な肌トラブルの代表、ニキビ。痛いし見た目的にも嫌ですよね…。若者の『思春期ニキビ』から30代40代で発生する『大人ニキビ』、更にはニキビ跡まで。ニキビの原因と治し方、日常ケアで再発を防止する方法をご紹介!

アンチエイジング化粧水

年齢によるお肌の悩みにアプローチするタイプの化粧水。高保湿に加え、お肌の老化の原因となる活性酸素に対抗するビタミンC誘導体、アスタキサンチン、フラーレンなどを配合したり、お肌の細胞を増殖させると言われる成長因子(グロースファクターEGF・FGFなど)を配合したりしてある化粧水です。

アンチエイジングに大切な栄養分が含まれるとされるプラセンタ配合のものも、アンチエイジング化粧水として人気があります。

毛穴対策化粧水

毛穴の開きやたるみ、黒ずみなどをケアするための化粧水です。最近は、皮脂のコントロール、毛穴の引き締め、お肌の抗酸化、美白による黒ずみへのアプローチなど、様々な効果が期待できるビタミンC誘導体を使用したものが多くなっています。

とくに、APPSというビタミンC誘導体は、コラーゲンの生成に働きかけ、たるみ対策もできると言われています。

目的に合わせる!化粧水の選び方

目的に合わせる!化粧水の選び方

お肌の悩みが色々あると、どの化粧水を選ぼうかな…と迷ってしまいますよね。そんなとき、意識しておきたい選び方のポイントがあります。

化粧水は保湿が基本!

化粧水の第一の役割は、やっぱり保湿です。様々な機能性化粧水はあるものの、美容成分の配合濃度はどうしても低くなってしまうので、本格的な悩みへのケアは美容液との合わせ使いが基本になります。

化粧水は、美容液の前に水分を補いお肌を柔らかくして、準備をするような存在。やはり、「保湿力」と「肌を整える」というのが重要なポイントです。美白や毛穴ケアという部分にこだわりすぎて、肝心な保湿力は今いち実感が薄い…という化粧水はおすすめできません。皮脂の多さを気にしている場合でも、保湿はとても大切です。

皮脂がたくさん出る人はお肌がしっとりするので、つい化粧水にサッパリ感を強く求めてしまいがちです。けれど、皮脂の多い人はそれだけ水分が少ない可能性も高いので、保湿はしっかりとしておきましょう。化粧水には油分がほとんど含まれないので、高保湿のものを脂性肌の人が使っても問題はありません。

ヒアルロン酸やコラーゲンが多く含まれる化粧水は濃厚な感じがありますが、セラミドは高保湿のわりにはサラッとした質感のものも多くなっています。保湿を重視しつつ、好みの使用感のものを選びましょう。

肌悩みが多ければビタミンC誘導体がおすすめ

どの肌悩みにアプローチしたらいいかな…と迷ってなかなか決まらない場合、ビタミンC誘導体を試してみるのもおすすめです。中でもAPPSというビタミンC誘導体は、美白、毛穴へのアプローチ、コラーゲン生成への働きかけなど、幅広い肌悩みに効果が期待できると言われています。

効果が実感しやすいとされる美容成分の中では、比較的化粧水で補いやすい成分です。乾燥肌や敏感肌の人は、保湿がしっかりしているものを選び、刺激を感じないかどうかを試しながら使うようにしましょう。

100倍の浸透力!?新世代型ビタミンC配合化粧水の美肌効果が凄い!
美白を中心に、様々な美肌効果が期待される人気の美容成分と言えば『ビタミンC』。水溶性のものは化粧水と相性がよく、ビタミンC誘導体配合の化粧水は種類が豊富です。 ビタミンCと言えば、美白には効果がありそうだけど、刺激があったりお...

無理のない価格設定で選ぶ

化粧水は、朝晩毎日使うものなので、無理に高価なものを選ぶと続けにくくなります。乳液やクリームに比べると使用量も多くなりがちな化粧水は、コストパフォーマンスも重要なポイントに。

美容液をお手入れに取り入れているなら、化粧水はいたってシンプルでリーズナブルな保湿化粧水にしておくというのも1つの手です。化粧水は多くが水分で、美容成分の配合率はどうしても低くなります。化粧水と美容液の両方にお金をかけるのがキツい場合、化粧水は気軽にたくさん使えるものにしておいた方がいいかもしれません。

肌状態に合わせて使い分ける

女性の場合、生理周期でお肌の調子が大きく変動する人も多いですよね。普段の化粧水が、生理前だけ合わなくなったり、乾燥がひどくなって物足りなくなったり…そんなときは、積極的なケア用の化粧水と優しい処方のもの、サッパリ系と高保湿のものなど、自分の肌状態の変化に合わせた複数のものを使い分けるのもおすすめです。

朝はサッパリ系、夜は高保湿系のように、朝晩で変えるという手もあります。拭き取り化粧水や収れん化粧水も備えておいて、そのときのお肌の状態に合わせたお手入れを意識してみると、自分のお肌の感覚がよくわかるようになります。そのときの自分が必要とする商品が選びやすくなるかもしれません。

化粧水/拭き取り化粧水
参考になったらシェアお願いします♪
目元の集中ケアにはこれがおすすめ!アイクリームランキング7選

厳選したおすすめのアイクリームを7選、その理由とともにランキング形式でご紹介しています。

それぞれ特徴があって迷ってしまいそうですが、目元ケアとしてアイクリーム選びをしている人は、ぜひチェックしてみてくださいね!

美肌コスメ☆