電動洗顔ブラシおすすめ3選!手洗顔は比較にならないほどの効果が!?

電動洗顔ブラシおすすめ3選!手洗顔は比較にならないほどの効果が!?

最近「洗顔ブラシ(電動洗顔ブラシ)」を使って顔を洗う人が増えています。その口コミを見てみると…

  • 手洗顔とは比較にならないほどお肌がピカピカになる!
  • 毛穴の汚れがしっかり落ちる!
  • 肌に透明感が出る!

などの美容効果を実感している人が多く見受けられます。美容意識の高い人の中では『もう手洗顔には戻れないほど効果あり!』という声も多い反面、お肌の弱い人にとっては肌を痛めるから止めた方がいいという意見も見られます。

私は自分が超敏感肌なので、そんなの絶対あり得ない、痛そう…そう思っていました。昔の洗顔ブラシは確かにその一面もありましたが、現在のは進化しています。敏感肌の人でも、選び方や使用法に注意すれば、なかなかいい効果が期待できる部分もあります。

実は私も電動洗顔ブラシは使用中で、肌がかなり弱い性質ですが効果を実感できました。お肌がそれなりにしっかり丈夫な人なら、さらに効果も実感しやすいと思います。

この記事では、そんな電動洗顔ブラシの効果や使用上の注意点、おすすめの機種3選をご紹介したいと思います。

洗顔ブラシの種類と価格

洗顔ブラシの種類と価格

一口に洗顔ブラシと言っても、様々な種類があります。値段も100円台から数万円レベルまでと、超幅が広いものとなっています。洗顔ブラシの主な種類は以下の通りです。

  • 手動の柄の先に毛がビッシリのブラシタイプ
  • 化粧筆タイプ
  • 超音波や振動を利用した電動タイプ

もっとも安価で手軽なのは、胴長短足の歯ブラシのような形状の手動ブラシタイプです。毛質により、100円台から5000円くらいの幅があります。

化粧筆タイプは、チークブラシのようなものや、小鼻専用の小さな筆のようなものまでサイズが選べるのが魅力です。こちらも安手の1000円台のものから、高級天然毛を使った1万円台に達するものまであります。

電動タイプが人気

手動で使う洗顔ブラシはだいぶ以前から存在していましたが、電動洗顔ブラシが日本で注目され始めたのはここ4~5年です。アメリカを中心に海外から入ってきたブームで、現在は日本国内メーカーのものも出回っていて人気があります。

電動タイプは電動歯ブラシの洗顔版という感じ。ですが、歯ブラシのようにゴシゴシするのではなく、洗顔料をつけて肌の上をやさしーくクルクルするような感じです。なぜなら、洗顔は手による摩擦を出来るだけ無くすのがベストと言われているからです。

超音波などを使い、手動では得られない効果を実感できると言われています。

ブラシの毛も、歯ブラシのウルトラソフト毛よりずっとソフト。なかには繊細な筆で有名な熊野筆が使われているものもあります。ブラシの種類も、ノーマル、敏感肌用、毛穴ケア専用など、替えブラシが選べるようになっています。

機能は洗顔のみのものから、美顔機能をプラスした上位機種まで、数千円台から数万円台まで様々です。高級なものが必ずしも優れているわけではありませんが、毛質、機能性などの面を考えると、満足度の高さはある程度価格に比例をしているようです。

そんな洗顔ブラシですが、実際にどのような効果が期待できるのでしょうか?メーカーや美容関係者などのPRや、多くの口コミによると、洗顔ブラシによる実感しやすい効果として以下のものがあります。

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電動洗顔ブラシに期待できる効果

電動洗顔ブラシに期待できる効果

手洗いでは落としきれない汚れをしっかり落とせるということで、このような美容効果を実感する人も多いようですね。

  • お肌に透明感が出る
  • 目に見えない肌の溝に入ったような汚れが落とせる
  • 毛穴汚れにアプローチ、黒ずみが取れる
  • お肌がツルツルになる
  • 後に使う化粧水や美容液の浸透がよくなる
  • 振動によるマッサージ効果でお肌の血行が良くなる
  • デコルテや首にも使用できる(機種による)

何だか、今すぐにでも試してみたくなる感じです。本当にこのような効果が自分にも得られるなら、嬉しいですよね。ただ、これは「期待できる効果」であり、「個人の感想」です。メーカー側はこういう狙いで洗顔ブラシを作っており、美容関係者は知識や理論や実体験に基づきこのような効果が得られると主張しています。

そして実際に、それを使った人の中にこれらの効果を実感した人がけっこういるということですね。結局は、「個人差があります」という言葉は必ずついてくるので、誰しもにこのような効果があるというわけではありません。

ですが、実感している人がそれなりにいる以上、もしかしたら自分も…と希望がふくらみます。

きめ細やかな泡が立てられる

洗顔料は、泡が命!と言われますが、その泡立て力が洗顔ブラシは優れています。商品によっては、泡立てネットよりさらにきめ細かな泡を立てることができます。

目に見えないレベルの汚れが落とせる

お肌は、マイクロスコープで見ると細かな溝がたくさんあります。そこに入り込んだ汚れは、手洗いだけではなかなか落とすことができません。本来は自然のターンオーバーで汚れは排出されるはずです。

しかし、現代社会に生きる人は、お肌本来の排出能力以上の汚れを背負いこんでいるので、洗顔をしてやらないと追い付かないんですね。汚れた空気や毎日のメイクでの汚れが、お肌の溝にこびりついてしまうと…お風呂の目地汚れのように、日常の手洗いだけでは落とせなくなってしまいます。

その点、超極細先端毛を使った洗顔ブラシなら、そのような汚れにもアプローチすることができます。口コミでも、「お肌のトーンが明るくなった」「明らかに綺麗になった」という声が多く寄せられています。

ただ、数百円~千円台の安価な商品には、そこまでの期待はできないと思います。ブラシの毛質は確実に値段と比例しているようで、原材料費を考えれば、当然のことと言えそうです。

毛穴汚れが綺麗になる

目に見えないレベルの汚れが取れるのとは別に、明らかに見えているのに取れない困った存在…一番悩ましい毛穴汚れにも、洗顔ブラシはアプローチできるとされています。しかし、これについてはかなりの個人差があるようで、同じ高額商品を使った人の口コミ内でも、「スッキリ取れた」人と「全然ダメ」という人に2分されています。

汚れの種類、毛穴の形状、肌質、色々な要素が絡むので、なかなか難しいようです。敏感肌や乾燥肌の人は、お肌が必要性があって皮脂を多量に分泌していることがあります。そのため、洗顔ブラシで効果が見えない場合、それ以上無理にブラシでこすったりせず、優しく吸着するタイプの洗顔料などで対処した方がいいかもしれません。

普通に健康なお肌で、単純に汚れがつまっているだけの人なら、洗顔ブラシで毛穴スッキリ効果が得られることが多いような感じがします。

マッサージ効果がある

洗顔ブラシでの優しい刺激は、お肌表面へのマッサージ効果となります。透明感が出るのは汚れがしっかり落とせる以外にも、血行が良くなるおかげもあるのかもしれません。

電動タイプの高級電動ブラシなら、本格的なマッサージ効果を狙った機能も付属しています。ただし、上にも書いた通り、強い刺激は絶対にNG!

メーカー側も、使用時間や回数についてかなり厳しく制限しています。手動のブラシを使うときも、ゴシゴシしたり長時間使ったりは絶対に避けましょう。

お肌を綺麗にしようとついやり過ぎてしまう傾向がありますが、逆効果になるのでおすすめできません。使い過ぎには十分注意して下さい。

おすすめの電動洗顔ブラシ3選

それでは、現在発売中の人気機種の中から、口コミ評価の高いものに厳選して、おすすめの電動洗顔ブラシを3つご紹介します。

MTG『ReFa CLEAR(リファクリア)』

プラチナコートのボディ・フェイスローラー『リファカラット』などでおなじみのリファ。顔をコロコロする、あの美顔ローラーで有名ですね。このシリーズから、超ソフトな熊野筆を使った電動洗顔ブラシ『リファクリア』が発売されています。

発売元は美容・健康関連商品を専門に開発販売している日本企業MTG。上場を果たし、美容に特化した質のいい商品づくりに定評のある会社です。他の家電メーカーの商品に比べ、「さすが美容専門」と言いたくなるような繊細な仕様にこだわっています。

『ReFa CLEAR(リファクリア)』の特徴とおすすめポイント

  • 超ソフトな熊野筆使用
  • 顔の隅々まで届きやすい3D超音波振動
  • イオンの力で汚れを吸着
  • ソフト、クリアー、ディープのモードが選べる
  • 首やデコルテのケアも可能

敏感肌でも安心の優しさ「熊野筆」を使用。毛穴の奥の汚れもゴッソリ!「もう手洗顔には戻れない!」との声も多数。

まず一番に目を引くのは、その素敵なデザイン性。光沢のあるホワイトシルバーの本体に、真っ白な熊野筆のブラシがついています。熊野筆と言えば、広島の熊野町でつくられる筆のブランド。伝統工芸品です。

その品質の高さと技術力には定評があり、化粧筆も熊野筆となると値段がグッと高級に…。電動洗顔ブラシの名前からは想像できない柔らかな肌触りにうっとり。そしてブラシの形状は先端の極細毛が段差になり、お肌の細かな汚れに届きやすい。

根元は波型にクッション性をつけ、肌当たりが優しくなるように工夫されています。使い方は、メイクをクレンジングしたあと、たっぷり泡立てた洗顔料を肌全体に乗せ、本体のモードを選んでスイッチオン。熊野筆を優しくお肌に滑らせるようにします。その感触には、さらにうっとり…見ているだけで気持ちがよさそうです。

日本女性の繊細なお肌にピッタリのつくりになっているという口コミもあります。首やデコルテにも使用できるので、顔周りがトータルでケアできます。電源は充電式で、充電器は防水使用ではありませんが、本体はバスルームで使用できます。

洗顔料は、MTG製の専用商品もありますが、手持ちのものでも大丈夫です。ただし、メイク用のクレンジング剤などは使用できません。

フィリップス『ビザピュア アドバンス センシティブ』

フィリップス『ビザピュア アドバンス センシティブ』

ひげそりや電動歯ブラシでおなじみ、オランダに本拠地のある医療健康機器メーカーフィリップスの『ビザピュア アドバンス センシティブ』洗顔のみに特化したリファクリアと異なり、1台で複数の役割のある美顔器としての扱いになります。

同じビザピュアでも、機能が洗顔のみの機種もあるので、購入の際には注意してくださいね。また、付属しているブラシやマッサージ用のパーツが商品によって異なっているので、そちらも注意して選んでください。

振動系の理美容・健康家電には信頼性の高いフィリップス商品ということで、幅広い層に人気の商品なようです。「フィリップスらしいスタイリッシュな見た目が好き」という口コミも。

『ビザピュア アドバンス センシティブ』の特徴とおすすめポイント

  • 1台で洗顔とタッピングと目元ケアができる
  • ノーマル、敏感肌用、毛穴ケア用の替えブラシがある
  • 回転振動による優れた洗浄力
  • 首やデコルテのケアもできる

本体の先のパーツが替えられるようになっています。洗顔ブラシが3種、肌を小刻みな振動でマッサージするタッピング用パーツ、目元マッサージのできるアイケア用パーツがあります。洗顔だけではなく、おうちエステも同時に味わいたい!という人に向いています。

洗顔に関しての口コミ評価は、肌当たりは優しいものの、わりとしっかりとした洗浄力があると好評。肌の弱い人は、敏感肌用ブラシを使用し、洗顔料を自分でしっかり泡立ててから使うことをおすすめします。

こちらも充電式で、本体は防水仕様となっています。amazonでの口コミは、購入者のほとんどが★5という高評価、まさにおすすめと言える逸品です。

パナソニック『EH-SC63』

パナソニック『EH-SC63』

最後におすすめするのは、美容家電には超積極的な国内大手パナソニックから、濃密泡エステが味わえる洗顔美顔器『EH-SC63』です。

次から次へと新しい美容家電を発売するパナソニック。電動洗顔ブラシにもいち早く着手していました。実際、amazonを見てもパナソニックの美容家電は口コミの評価が高い物ばかり。

『EH-SC63』の特徴とおすすめポイント

  • 超クリーミーな洗顔料の泡立てができる
  • タッピングしながら優しく洗顔
  • メイク汚れを落としやすくする温感パター
  • ソフト、しっかり、皮脂ケア、角質ケアの替えブラシが選べる

この洗顔美顔器最大の特徴は、洗顔料の泡立てができること。洗顔料によって違いはあるものの、泡立ちネット以上にモコモコしてクリーミーな泡立ちが楽しめます。

そして、肌をタッピングされているような感触で優しく洗顔。小鼻の横に使いやすい小さな皮脂ケアブラシや、スペシャルケアとしての角質ケアブラシもあります。

また、メイク汚れを浮かせやすくする温感パターなど、パナソニックらしい発想の充実したつくりとなっています。こちらも同じく、本体が同じでも品番によって付属のパーツが異なるので注意してください。

おすすめの電動洗顔ブラシまとめ

一口に電動洗顔ブラシと言っても機能や使い心地は様々です。それぞれの特徴を簡単にまとめると…

  • MTG『リファクリア』は、シンプル設計で基本の洗顔をとことん上質に極めた繊細さ。
  • フィリップスの『ビザピュアアドバンスセンシティブ』は美顔器機能もある多機能で、振動系に強い特性。
  • パナソニックの『EH-SC63』は、泡立ちをメインとして手軽に使いやすい。

この電動洗顔ブラシ3品は、いずれも口コミ評価がピカイチなものばかり。なのでどれもおすすめとは言えますが、一概に比較してどれが一番良いとは言えません。自分にとって必要のない機能があっても無駄に価格が高くつくだけですし、逆に使いたい機能が備わってなければ買う意味がありません。

それぞれの商品特性と、自分の肌質や用途に合わせて選ぶのがポイントとなります。ちなみに私はリファクリアが一番気に入っているのですが、理由は「基本の洗顔」だけのシンプル設計なところです。

私、家電とかは特にそうなんですが、機能がいくつもあると結局使い方を覚え切れなくて、そのうち使うのが億劫になっちゃうんですよね…。電動歯ブラシもまさにそれでした。だからシンプルで気軽に使えるのが前提で、その上で頻繁に使う物は高品質なタイプにしています。消耗品のブラシさえ交換すればずっと使えますからね、高品質であることは大事なポイントなんです。

廉価なタイプでおすすめの機種

なお、廉価なタイプの機種でも口コミ評価の高いものがあります。

「最初から高価な機種を買うのは不安…」「本格的なものじゃなくても、まずはどんなものなのか試してみたい…」という方にはこちらの機種がおすすめ、アマゾンでベストセラーになっている電動洗顔ブラシです。

ただ、本格的な機能や効果を求めている方や、良いものを長く使いたいと希望している方は、先に紹介した3機種が適しているかと思います。

電動洗顔ブラシ使用上の注意点

電動洗顔ブラシ使用上の注意点

個人差の部分はさておき、どのような肌質の人でも、使用法を誤れば洗顔ブラシがトラブルを招き、悪影響となる恐れがあります。口コミの中でも、洗顔ブラシによる肌トラブルを訴える声も上がっていますが、中には明らかに使用法によるトラブルと思われるものもあります。

また、品質が信頼できない極端に安価なものも避けた方がいいと思います。もちろん、良い評判の商品を十分に注意して使っても、その人自身に合わないということはあり得ますが、まずは基本の注意を守って試すことをおすすめします。

使用法を誤るとかえってお肌を痛める恐れがあります。使用の際は以下の点に注意しましょう。

  • 自分の肌に合わないと感じたら中止する
  • 洗い過ぎはダメ!定められた使用時間や回数を超えて使用しない
  • 肌の弱い人は1日おき~月1など、負担のかからない範囲で使う
  • お肌や体調にトラブルのあるときは使用しない
  • アレルギーや持病のある人は医師と相談する

メーカー側の書いている使用法を守る

各商品についてくる使用上の注意は、必ず最後まで目を通し、それを守りましょう。とくに洗顔ブラシは、使い過ぎは絶対にNGです。一歩間違えればお肌を痛める原因になり、肌トラブルの原因になります。お肌の弱い人はなおさら、メーカー側が書いてあること以上に注意した方がいいと思います。

メーカー側は、毎日1回(機種によっては2回)の使用をおすすめしていますが、お肌の弱い人や乾燥肌の人に毎日はちょっと厳しい場合があります。必ずしも毎日使うのが良いかというと、それは肌質によって異なるので、自分の素肌に負担のかからないペースをおすすめします。

1日おき、週2、週1、月2、月1など、自分のペースを決めてスペシャルケアとして使用している人も多いので、自分のお肌と相談しながら活用してみましょう。

衛生管理に注意する

水回りで使うものなので、扱いをいい加減にしていると不衛生となり、かえってお肌を汚す原因となります。いくら頑張ってお手入れをしても、ブラシは消耗品なので、ある程度の期間で交換がすすめられます。

そのため、購入の際は、そのあたりも含めてよく検討した方がいいと思います。汚れた洗顔ブラシを使うくらいなら、使わない方がよっぽどマシな気がします。

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肌の弱い人は毎日使わない

洗顔ブラシは、基本1日1~2回の使用とされていますが、お肌の弱い人、乾燥しやすい人は、毎日は厳しいかもしれません。週1、月2、月1など、スペシャルケアとして使うという人も多く見られます。私自身もそうしています。

特別に乾燥しやすい目の下、鼻の下を避け、おでこや鼻やあごのケアだけに使用しています。自分の肌質に合わせ、お肌の負担にならないように注意しましょう。やり過ぎるよりは控えめ過ぎる方がいい、洗顔ブラシはそういう商品な気がします。

自分に合わないと感じたら使用を止める

たくさんの人が効果を実感している商品なら、自分もぜひ効果を…と頑張りたくなります。でも、少しでも合わないなと感じたら、思い切って止めることをおすすめします。

お肌の状態にはとても個人差が大きいので、人の言葉より理屈より、自分の実感を大切にしてください。ただ、一時的に体調の悪いとき、生理周期、気候などにより、「その時は合わなかった」という場合もあります。

とくに女性の方は、お肌の敏感になりやすい生理2週間前を避けて使用した方がいいときもあります。1度使ってみて「合わない」と感じたときは、コンディションのいい時などにあらためてチャレンジしてみる。

使用法をもっとソフトにしてみるなど、自分に合ったやり方を探してみるのも1つの手です。

洗顔ブラシまとめ

洗顔ブラシの効果まとめ

洗顔ブラシ、いかがでしたか?効果に対しても良い点悪い点それぞれのメリット・デメリットがありましたね。実際に使っている私としては、手洗顔とは比較にならないものだと実感しています。どの商品にも言えることですが、「合う・合わない」は必ずあります。

特にスキンケアは個々の肌質の違いがあるので当然と言えます。また、意外にも「使い方の間違い」が多く見受けられました。正しい使い方をしていれば起こり得ないようなトラブルだったり、効果が半減するどころか、逆効果になってしまっていることも。。

いずれにしても、洗顔はいかに肌表面に傷を付けずに汚れを落とせるかが最大のポイント。毎日の洗顔はスキンケアの中で最も大切とも言われてます。洗顔ブラシを使ったワンランク上の洗顔方法にこだわってみてはいかがでしょうか。

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